今年の人気アプリを紹介

2018年の若者男子に受ける人気アプリを厳選!

Twitterをよく利用しています。朝起きて、フォローしている人たちは今何をしているかなと思った時や、テレビで気になるニュースがあった時に、世間の人たちはどんな意見を持っているんだろうと知りたくなった時などにアプリを開いています。また、夜に仕事が終わって家に帰ったけれど、家にほかの誰もいなくて少し寂しいと感じた時や、レストランでおいしいご飯を食べて、いつも話しているフォロワーの人にも写真を見てもらいたくなった時などに利用しています。

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ある朝何気なくTwitterを開くと、いつも利用している電車が知らない内に運転見合わせになっていて復旧の目途が立っていないというツイートを目にしました。その日ももちろんその電車を使う予定でしたし、テレビではまだそういったニュースは放映していなかったので(少し経ってから報道されましたが)、いち早く情報を手に入れられてとても助かりました。

また、少し前に大きな地震があった時に、地震が起こった時にまず取るべき行動、取らないべき行動、被災しなかった人に向けて実際の体験を交えながら被災時に行うことへのアドバイスなど、たくさんの有益な情報を手にすることができました。ほかにも身体に障害を持った方や病気に罹っている方が普段周りの人からどういう扱いを受けていて、どう思っていて、本当はどう接してほしいかなど、口では言いづらく発信もしにくい意見をツイートしていて、自分が今まで持っていた価値観が変わったり、考えたこともないようなことへの意見を知ったり、様々なきっかけを与えてくれました。

最近ではマストドンなどTwitterによく似たアプリも出てきているのですが、やはり利用者数が圧倒的に多いです。そのため、1つの情報に対して非常に多くの視点からの意見を知ることができます。また、ほかのSNSと比べても1つ1つの投稿が手軽にできるため、本当にその瞬間に起こっていることをリアルタイムで知り、実感することができます。FacebookやInstagramなどと比べても、記事の投稿の手軽さで言えば群を抜いていると思います。

Twitterは基本的にユーザーにカテゴリというものが存在しないので、どんなツイートも同じタイムライン上に表示されます。もしユーザーまたは投稿する記事をカテゴリ別に分けてくれるようなSNSアプリがあったら、欲しい時に欲しい情報を迷うことなく手に入れることができて嬉しいです。Twitterでは複数のアカウントを作って、用途に分けてフォローする人を選び対応していますが、かなりの手間がかかりますし、それでも関係のない情報はどうしても混ざってしまいます。

電車の遅延情報や気象情報は公式のアカウントがあるため、運行状況や災害の状況も正しく知ることができます。例えば震災などの災害時に便利なアプリも色々あります。例えば「ポケットシェルター」というアプリは災害警報に連動して自動的に起動し、オフライン状態でも速報や警報の内容を地図に表示、安全な避難場所へ誘導してくれるそうです。ポケットシェルターの藤川博久さんは「震災時に、避難場所がわからない人も多かったが、安全な避難場所に効率的に行くことができる技術を開発した」と話している記事を同僚が見つけて教えてくれました。地震や台風などの災害が最近多いので、何かひとつはアプリをダウンロードして備えたいと思っています。

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メルカリなどの通販系、中古販売系アプリを愛用しています。まだきれいだけどもう使わないものを売買できるので、生活において買い物のロスがだいぶ減りました。また、自分にとっては不要なものでも、それを必要としている人がいることもあり、その逆もしかりですので、モノを無駄にしないという意味で非常に気に入ってよく利用しています。少し生活費が足りないというようなときにも、断捨離を兼ねて不用品を売買することができ、手持ちがなくても送料を売り上げから引いてもらうこともできるので便利です。

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どうしても欲しかったけれど自分で手に入れられなかったものを探しているとき、新品で買うほどではないけれども使い心地を試してみたいものがあるときなど、お試し感覚で購入して好きなものを探せるというところがとても気に入っています。状態が悪くても自宅でメンテナンスすればまだまだ使えるものも売っていたりするので、安物買いの銭失いということも少ないです。

多く買いすぎてしまったものや、買ったけれども合わなかったもの、もう使わなくなったものなどを処分すれば、生活費や、新しいものを買うための資金に出来るので、そちらの意味でもとても重宝しています。売上金の入金も数日で可能なので、どうしてもあと数千円欲しいというような時に便利でした。

他のアプリでは、売り上げの振り込みまでの時間がかかることが多いです。オークション形式では特に時間がかかります。取引の期限についても、期限が守られなかった場合は直接メッセージのやりとりをして険悪になることなく、事務所キャンセル扱いでスムーズに次の出品に進めるところも気に入っています。中古の本なども、状態によってはお試しに使うのにちょうどよいいと思っています。服飾品の出品数も多く、最近はほぼこちらのアプリで衣服を購入しています。

金銭でのやりとりではなく、いらないものといるものを交換できるマッチングアプリのようなものがあるといいのではないかと思います。これは、多くの人が自分の不用品を売って、他人の不用品を買っているということで考えたのですが、値段でははかれないようなモノの物々交換には一定の需要があるのではないでしょうか。好みや、求めているモノなどを登録して、似たようなことを考えている人とのマッチングを行えば、スムーズに取引ができるのではないかと思います。個人間では保証がありませんので、そういった保証をしてくれるアプリがあればと思います。

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Amebaブログのアプリを毎日使っています。私は読書ブログを2日に1回、そしてライターの仕事をしているので、掲載記事の情報をブログで更新しているのですが、アプリがあるため、いつ、どこででもブログが更新できるのが嬉しいです。写真も綺麗に入れられるし、amazonのリンクも貼れるので、アフィリエイトもできてすごく重宝しています。またブログだけではなく、ちょっとしたニュースやおススメ記事も見られるので、今一番使っているアプリです!

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ブログにコメントが来たらすぐに通知してくれるところが便利です。この機能はすぐに返信できるので、とても嬉しいです。また、一番アプリが役に立つのはブログの「アクセス解析」がとても詳しく表示されることです。「たった今、アクセスはどれくらいか」をチェックすることもでき、よく読まれている記事や、どこから来たのか、スマホで閲覧しているのか、パソコンなのか、フィーチャーフォンなのか、Amebaアプリなのか、デバイスを見ることができるのも有難いです。また、ランキングも毎日表示され、ブログ更新の励みにもなっています!

Ameba会員同士で「いいね!」を押せる機能があるのですが、それで10年近く交流しているブロガーさんも複数名いらっしゃるので、新しく「いいね!」が押されたら通知してくれる機能も有難いです…!毎日占いが更新されるのも、これがけっこう当たっていて、アプリを見るのが日課になっている原因の一つかもしれません。

他のブログのアプリに手を出したこともあるのですが(アメブロは広告が非常に鬱陶しいため)結局アメーバブログのアプリは一番操作が簡単で使いやすく、戻ってきてしまいます。他の商品と比較するまでもなく「使いこなせなかった」のが原因なので、どのような点が優れているのかは難しいところです。しかし、Amebaアプリは登録した瞬間、ほぼもう完成されていて、ブログのデザインも、書き方も、初心者でもほとんどいじらず使えるのがとても優れているとは思います。

夢みたいなアプリで申し訳ないのですが、体調が悪い際に身体のどこかに触れたら「どこが悪いのか」予測してくれるアプリがほしいです。それか、「この病気ではないか?」と予測してくれるアプリでも良いです。謎の吐き気など、体調不良も30歳を超えたらとても多いのですが「これは…病院に行くほどでもないか…?いや、行ったほうがよいのか…?」と迷うことがすごく多いので、医療者の監修が入っている「病気関係」のアプリがあればすごく便利だと思います。

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私の一番のお気に入りは、snapmartというアプリです。現時点ではiOS専用のアプリで、手持ちにある写真をフォトストックという形で、販売をすることができます。販売を開始した写真は、デザイナーさんたちが購入し、ロイヤリティーフリー素材として商業デザインなどで使われます。写真が趣味なので、手持ちのiphoneで撮りためていた写真があり、アプリを使って定期的にアップロードしています。忘れた頃に売れてくれて、お小遣い的にロイヤリティが入ってきます。

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私は暇な時期と忙しい時期がはっきりとわかれている自営業ですので、暇な時は時間がとにかく空いています。その隙間の時間を使って、写真を選び、アップロードしておくだけで、不労所得が得られるのは嬉しいです。本業が芳しく無くて、収入がない月などに、snapmartで売り上げがあったとわかったら、たとえそれが数百円、数十円という僅かな額でも、ほっとします。安定収入がない自営業の皆さんには、どこか心の支えになってくれるアプリだと思います。

写真販売と言っても、そこまでハードルが高いものではなく、ご購入される方は、素人らしい拙さや温かみのある写真を求めていたりするもので、私のような素人でも、売れる余地があるのです。また、人物写真のほうがよく売れるのですが、奥さんや友達など、権利を譲渡いただける人に頼んで撮らせてもらっています。商業に使われるかもしれない写真のモデルになるということは、みんな意外と嬉しいみたいで、このアプリを使うことでいい感じのコミュニケーションも取ることができました。

類似のアプリに、selpyというものがあります。snapmartは、ユーザーが増えてきたので慣れない人は売れにくく感じるかもしれませんが、このselpyは比較的新しいので、売れやすいみたいです。またAndroidにも対応しています。ただ、snapmartは、ある程度自分の好きな写真をアップして販売できることに対して、selpyはテーマが決められていて、テーマに則った作品しか受け付けてもらえません。私は自由に写真を撮って、自己表現をしたいので、こういった縛りがあるとやる気が起きないので、snapmartをもっぱら利用しています。

片手間にお小遣いを稼げるアプリが欲しいです。今回のsnapmartもそうですが、最近ではレシートをアップしたらお金が振り込まれるアプリがあります。私のような自営業や、主婦のみなさん、またお金を稼ぐ手段のない学生さんたちなどが、気軽にお仕事ができる、お小遣いが入る仕組みがあれば、皆さん利用すると思います。今ではyoutuberなど、個人個人がお金を稼げる時代です。そういった場を提供してあげられるアプリは、潜在的に需要が高いのではないでしょうか?

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CHUBO Hello Talkという語学学習アプリがお気に入りのアプリの1つです。このアプリは外国語を勉強したい人が使っている大人気のアプリです。私はベトナム語の勉強をしていて、ベトナム語で書いた文章を添削してもらうために利用しています。お金をかけずにネイティブにチェックしてもらえるので、ライティングの練習のために有効活用しています。日本語を熱心に勉強しているベトナム人がたくさんいるので、語学学習のモチベーションアップのために大活躍しています。

30分も経たないうちにベトナム人から間違っているか文章を添削してくれます。添削された分は取り消し線が引かれ、正しい文章は青色で添削されてくるので大変見やすく、便利です。Hello Talkを使っているベトナム人は男性よりも女性のほうが多いです。あなたが男性の場合はたくさんのベトナム人女性から直接メッセージが入るでしょう。それだけで、人気者になったような気がして優越感に浸れます。メッセージのやり取りだけではなく、ボイスチャットの機能もあります。一度使ったことがありますが、上手く活用することで、ライティングの練習のみならず、スピーキングの練習にも有効活用できます。どこか一人で海外旅行へ出かける際は、このHello Talkで友達を作ってから現地に入ります。以前はネパールのポカラに一人旅へ行ったときに友達を作りました。現地の人と交流することができますし、現地人が行く美味しいお店に行くことができます。観光地を見て回るよりも、もっと刺激的な旅行ができること間違いなしです。

Hello Talkと似たような語学学習アプリはたくさんありますが、Hello Talkを使っているベトナム人の数が圧倒的に高いことだと思います。オンライン状態の人をアプリ上で確認できるのですが、常にどの時間帯でもベトナム人はオンラインで誰かがいます。そこで声をかければ非常に高い確率で返信が返ってくるので魅力的です。加えて、フォロワーやいいねを押す機能があることから、興味深い記事を投稿するといいねの数やフォロワーの数が増えてモチベーションアップに繋がります。

語学学習にとって一番の課題は語彙数をどれだけ増やせるかだと思います。1つの機能として、もしあったら便利だと思うのは、過去に自分が投稿した記事を誰かが添削してくれたとします。その添削された文章や単語を自動的に問題として出題されたら非常に便利だと思います。具体的には、投稿して添削された翌日にアプリを開いたら、「昨日添削された文章の問題です。どの単語入るか、3つ選択肢の中から選んでください」というようなポップアップで自動的に出てきてくれると、便利だと思います。

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